兩班

出版時(shí)間:2001-2  出版社:風(fēng)響社  作者:岡田浩樹(shù)  
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內(nèi)容概要

「両班化」(=現(xiàn)代韓國(guó)に顕著な社會(huì)的?文化的上昇志向)の概念をフィールドから再検討。両班化の主體としての「門(mén)中」、実踐の場(chǎng)としての儒式儀禮に焦點(diǎn)をあて、李朝末期から今日にいたる社會(huì)変化の中でその本質(zhì)を探る。

作者簡(jiǎn)介

岡田浩樹(shù)(おかだ ひろき)
1962年、岐阜県生まれ。
総合研究大學(xué)院大學(xué)文化科學(xué)研究科地域文化學(xué)修了。博士(文學(xué))。
現(xiàn)在、甲子園大學(xué)人間文化學(xué)部助教授。
著書(shū)に、『住まいに生きる』(共著、學(xué)蕓出版、1997年)、『裝いの人類(lèi)學(xué)』(共著、人文書(shū)院、1999年)等。

書(shū)籍目錄

はじめに
序章 現(xiàn)代韓國(guó)社會(huì)と両班
第一章 両班と両班化
第一節(jié) 歴史の中の両班
第二節(jié) 両班の概念をめぐる諸問(wèn)題
第三節(jié) 両班および両班化の歴史的背景
第四節(jié) 韓國(guó)人の上昇志向と「両班化」
第五節(jié) 韓國(guó)社會(huì)へのアプローチの再検討
第六節(jié) 人類(lèi)學(xué)における韓國(guó)親族研究
第二章 斐山高氏府使公派門(mén)中
第一節(jié) 斐山高氏府使公派門(mén)中の概略
第二節(jié) 斐山高氏族譜
第三節(jié) 斐山高氏門(mén)中と「派」
第四節(jié) 斐山高氏門(mén)中の運(yùn)営組織
第五節(jié) 門(mén)中の系譜的論理と現(xiàn)実
第三章 地域社會(huì)と儒林?両班
第一節(jié) 阿房の地域社會(huì)
第二節(jié) 阿房の儒林と両班
第三節(jié) 地域社會(huì)における儒林
第四節(jié) 阿房の地域社會(huì)と斐山高氏門(mén)中
第五節(jié) 両班のイメージと地域社會(huì)
第六節(jié) 両班の変質(zhì)とイメージの強(qiáng)化
第七節(jié) 両班文化の生産者と消費(fèi)者
第四章 両班的行動(dòng)の実踐としての儒式儀禮
第一節(jié) 時(shí)亨祭
第二節(jié) 時(shí)亨祭における細(xì)かな規(guī)範(fàn)
第三節(jié) 忌祭
第五章 近代の社會(huì)変化の中での両班的行動(dòng)の実踐
第一節(jié) 阿房郡の変化
第二節(jié) 時(shí)亨祭と門(mén)中の変化
第三節(jié) 忌祭の変化
終章 民族國(guó)家の「國(guó)民化」と両班化
あとがき
主要參考文獻(xiàn)
索引

圖書(shū)封面

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