出版社:巖波書店 作者:多木 浩二 (著)
內(nèi)容概要
「御真影」―かつての天皇の肖像寫真はそう呼ばれた。それは天皇と同一視され、禮拝と取扱いをめぐる儀禮は、天皇制國家を形成し維持する強(qiáng)力な裝置となっていた。本書では、明治維新期には民衆(zhòng)の目に見えなかった天皇が姿を現(xiàn)わし、ついには「御真影」として禮拝されるまでを描きつつ、そこから近代天皇制が成立するメカニズムを明らかにする。
圖書封面
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